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      <title>仮面ライダー電王 最新ネタバレ クライマックス ブログ！</title>
      <link>http://rider-denou.joho1.net/</link>
      <description>仮面ライダー電王のネタバレ情報や画像、キャスト（出演者：佐藤健・白鳥百合子・秋山莉奈・松本若菜・石丸謙二郎・中村優一・松元環季）の話題やおもちゃ、ＣＤ・ＤＶＤなどのグッズ等、電王情報満載！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 10 Feb 2008 19:53:28 +0900</lastBuildDate>
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         <title>映画化決定！！「仮面ライダー電王＆キバ　クライマックス刑事（デカ）」</title>
         <description><![CDATA[仮面ライダー電王ファンの皆様、ご無沙汰です！元気ですかッ！＾＾


<img alt="deno_kiva_movie1.jpg" src="http://rider-denou.joho1.net/deno_kiva_movie1.jpg"   width="180" height="135" />


さあ、いよいよ、噂になっていた電王のオリジナル続編が映画化されることに決定しましたね！！
ヽ(^o^)丿


その題名はなんと、「仮面ライダー電王＆キバ　クライマックス刑事（デカ）」 ！？


いったい、どんなお話なのか…


後半では現在放送中の仮面ライダーキバも登場する、ということで…


まさに「マジンガーＺ 対 デビルマン」のごとく、東映まんが祭り状態ですね！（笑）


DVDでのVシネマとして当初は企画されていたこの作品、みなさんの映画化希望の声の大きさに、
とうとう劇場版第２作として映画館で上映されることになりました。


もーう。うれしくて、シイタケも喜んで食べてしまいそうなほどですが…＾＾


始まったばかりの仮面ライダーキバ、も徐々に登場人物が揃ってきて盛り上がり始めていますけど、
やっぱりまだまだ電王にはかーなーり、負けてます！（笑）


あれだけ人気の仮面ライダー電王の後番組ですから、まあ無理もないですけどね。＾＾


ともかくも、本作品は４月中旬に公開のようです。


なるべく、全国各地の映画館でもれなく、上映されるといいですね！！＾＾

<br />
☆「仮面ライダー電王＆キバ　クライマックス刑事（デカ）」 の詳しい情報はこちら
<a href="http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/10/01.html " target="_blank">

スポニチ  「仮面ライダー電王４月に“見納め映画”」</a>

<br />


ああっ、さらに電王のテレビシリーズ第２弾とかもやらないかなっ？！（妄想 ）


詳しいことがわかりましたら、またお伝えしたいと思います！


ではまた～＾＾


<br />


]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001最新ネタバレ情報・ニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Vシネマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">「仮面ライダー電王＆キバ　クライマックス刑事（デカ）」</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮面ライダー電王</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">劇場版</category>
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         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 19:53:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最終話「クライマックスは続くよどこまでも」　あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[仮面ライダー電王ファンのみなさま、元気ですかッ！(^^♪


…というご挨拶も、とうとう最終話を迎えて最後になりますね。
つまらないブログに一年間お付き合いいただいて、誠にありがとうございました。


みなさまのおかげで、人気ブログランキングなどでも常に上位に載せていただくことが出来ました。
結果、毎日数百、週末には軽く1000人を超えるみなさんにご覧いただくこともできました。


お顔も名前も知らないみなさまに日々応援していただいたのだなぁ、と心より感謝しております。
本当にありがとうございました。<(_ _)>


さてさて、ご挨拶はこの辺で、もうみなさんご覧になったでしょう、最終話 「クライマックスは続くよどこまでも」を振り返ってみたいと思います！


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa1.JPG"><img alt="49wa1.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa1-thumb.JPG" width="200" height="149" /></a>　　 
<br /><br />

「仮面ライダー電王」のストーリーの根底に流れているテーマは、つまるところ、
「人の記憶こそが時間である」ということではなかったでしょうか。


最終話でも、そのテーマがすべての悲しい予感を笑顔に変えてくれましたね。


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa6.JPG"><img alt="49wa6.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa6-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


カイの分身である、デスイマジンを倒し、すべての戦いが終わった時、カイの残した言葉どおりに
イマジンたちは一瞬で消滅…


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa7.JPG"><img alt="49wa7.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa7-thumb.JPG" width="200" height="120" /></a>


「まだ話したいことがあったのに…」


と崩れ落ちる良太郎。


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa16.JPG"><img alt="49wa16.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa16-thumb.JPG" width="200" height="120" /></a>


泣きながらデネブの作った最後の（シイタケの入った 笑）食事を食べる侑斗…


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa9.JPG"><img alt="49wa9.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa9-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


二人のイマジンたちを思う気持ち、共有した時間の記憶の強さが、消えるはずだったモモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、デネブ、ジークを再び再生させた、と駅長の前でつぶやくオーナー。
<br />

悲しい別れを予感させた番組後半のストーリー展開でしたが、そこはやっぱり「電王ワールド」。（笑）


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa10.JPG"><img alt="49wa10.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa10-thumb.JPG" width="200" height="120" /></a>


ホロッさせて泣かせた後で、大団円、ハッピーエンドが待っている…


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa8.JPG"><img alt="49wa8.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa8-thumb.JPG" width="200" height="122" /></a>
<br />　「俺、参上！」　…いつ書いたの？（笑）<br /><br />
<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa11.JPG"><img alt="49wa11.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa11-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a><br />
　最後まで良太郎はこけ続けてくれました。（笑）

<br />
最後まで、期待を裏切らず、でも陳腐に終わらないまとめ方には電王ファンのみなさんも大納得、ではなかったでしょうかね。
<br /><br />

その反面、愛理と「桜井さん」、コハナ（ハナ）の関係が最後の謎を氷解させながらも、胸の痛くなるような結末でしたね。


自分たちの子供に対する記憶まで犠牲にして、時間を、世界を、生まれ来る子供を守った…


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa12.JPG"><img alt="49wa12.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa12-thumb.JPG" width="200" height="120" /></a>


「桜井さん」にいたってはすべてを守るために自分の存在すら犠牲にしてしまった…


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa17.JPG"><img alt="49wa17.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa17-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


「わかってる。きっと、未来で…」


と涙を流す愛理は、彼と過ごした時間を思い出したのでしょうか。


ならば、いつか未来で「桜井さん」も帰ってくる…


そう信じたい、と思うのは管理人だけなんでしょうかね。
<br /><br />

そして、電王の魅力は羽目を外したノリのよさ、でもありました。


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa2.JPG"><img alt="49wa2.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa2-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


最終話では、過去に残され戦い続けていたはずのウラタロス、キンタロスも「ナオミの機転」で最後の戦いに再び参戦。


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa3.JPG"><img alt="49wa3.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa3-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


コハナのピンチには、なんとあのジークまで…


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa4.JPG"><img alt="49wa4.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa4-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


まさに、東映まんが祭り状態。（笑）
一年間、電王を見続け、愛し続けてきたファンには堪えられない、なんでもありの展開でした！


この、なんでもあり、が電王の楽しさだったんですよね～。＾＾

<br /><br />

そしてラストシーン。


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa15.JPG"><img alt="49wa15.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa15-thumb.JPG" width="200" height="120" /></a>


パスをオーナーに返し、デンライナーを降りた良太郎は、第１話で木の上に落ちてしまったあのころとは違った、しっかりとしたペダルの踏み方で走り出します。


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa13.JPG"><img alt="49wa13.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa13-thumb.JPG" width="200" height="120" /></a>


そこへ、かつては反目しあっていたことさえあった、あの侑斗が親友を優しく見守るような表情でゼロライナーのデッキから手を振ります。


続いて、すっかりおなじみになってしまった効果音にのって、走る良太郎のわきに軌道が次々形成され、デンライナーも登場…


手を振るコハナ、イマジンたちとナオミ、最後まで芸達者なオーナー。（笑）


言葉もなく知らぬふりをしていたモモタロスも、ついにガマンしきれず


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa14.JPG"><img alt="49wa14.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa14-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


「また会おうぜ！」と子供のように良太郎に手を振ります。


<a href="http://rider-denou.joho1.net/49wa18.JPG"><img alt="49wa18.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/49wa18-thumb.JPG" width="200" height="121" /></a>


そう、きっとまた、さらに成長した良太郎とイマジンたちが時間を守るために共に戦う日が来るのかもしれませんね。


そんな、ファンの心に優しい明かりを灯したままの余韻を残して、「仮面ライダー電王」はとりあえずの終幕を迎えました。
<br /><br />

ホントに仮面ライダー電王は楽しかったですね。


時には、ほろっと泣かせてくれました。


その上、やりたい放題、ワルノリ気味に（笑）エンターテイメントに徹してくれました。


仮面ライダーの本流とは外れた、突然変異だったのかもしれませんが、管理人はこの楽しすぎる番組を一生忘れないだろうと思います。


あなたもきっと、そうですよね。＾＾


<br /><br />

それではいつかまた、続編などの話題でみなさまにお会いできますように。


一年間、ありがとうございました。＾＾



<br /><br />



<blockquote>008/01/20　最終話「クライマックスは続くよどこまでも」 あらすじ ： テレビ朝日公式サイトより

デスイマジンに追い詰められるゼロノス・ゼロフォーム。
そのとき上空が怪しい光を放ち始めた。

まるですべてを破壊したあの時と同じだ…。
変身を解除した侑斗（中村優一）は慄然とする。

「こんな時間、全部キレーに吹き飛ばしてやる」。

カイ（石黒英雄）が天空を見上げているそのとき、良太郎（佐藤健）とモモタロス（声・関俊彦）がデンライナーから降り立った。

「この時間は、絶対消させない」。

良太郎はモモタロスに「最後まで一緒に戦ってくれる？」と初めて望みを口にする。
「お前の望み、聞いたぜ」。

固く見詰め合うと、良太郎は電王ライナーフォームに変身。モモタロスとともにあふれるイマジンの群れの中に突っ込んでいく。

なんとかカイの野望を阻止しようとするライナーフォームだが、デスイマジンの強烈な一撃に手も足も出ない。

しかし、ライナーフォームはカイに飛びつくと、そのままビルの屋上からダイブ。

変身を解除した良太郎はリュウタロス（声・鈴村健一）に救われるが、再びすべてが破壊されてしまった。

満足げに大の字に倒れているカイ。
しかし、周囲のビルは残ったまま。ほんの一部が崩れたに過ぎなかった。

理由は愛理（松本若菜）と桜井侑斗が記憶から消した生まれてくる赤ん坊＝未来の特異点が存在していたから。

誰の記憶にも残らなかった子供が未来とをつなぐカギだったのだ。
その愛理と桜井侑斗の子供、それこそハナ＝コハナ（松元環季）だった。

標的をコハナに絞り、怒りも露に襲い掛かるカイとイマジンたち。

侑斗はデネブから最後のカードを受け取りゼロノスに変身。
良太郎もナオミ（秋山莉奈）が連れてきたウラタロス（声・遊佐浩二）、キンタロス（声・てらそままさき）、さらにはジーク（声・三木眞一郎）と戦いに加わる。

リュウタロスのガンフォーム、キンタロスのアックスフォーム、ウラタロスのロッドフォームと次々と変身して戦う良太郎。
最後はソードフォームとなるとすべてのパワーを一つに集めた「俺の必殺技ファイナルバージョン」でデスイマジンにとどめを刺す。

一瞬にしてカイ、イマジンが消え去り地上には平穏が。

やはりモモタロスも、ウラタロスも、キンタロスも、リュウタロスも、そしてデネブもいなくなってしまった…。

悲しみに沈みこむ良太郎、そして侑斗。

が、モモタロスらは消えなかった。
オーナー（石丸謙二郎）は「彼らが共に過ごした時間と記憶が、彼らを存在させる」とモモタロスらが消えなかった理由を説明する。

侑斗が最後のカードを使ったことで桜井侑斗の存在は消えてしまった。
愛理は涙を流しながらも消えていく桜井侑斗に未来での再会を誓う。

良太郎はオーナーにパスを返却。デンライナーから降りることになった。

ミルクディッパーにも尾崎（永田彬）、三浦（上野亮）がやってくるにぎやかな日常が戻ってきた。

侑斗とデネブ、コハナ、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、ナオミ、そしてオーナー…。

すべての仲間たちに自転車に乗りながら別れを告げる良太郎。
最後までよそ見をしていたモモタロスも思い切り手を振った。

「また会おうぜ！」。

良太郎は空へと消えていくデンライナーをいつまでも笑顔で見送っていた。



脚本：小林靖子
監督：長石多可男
アクション監督：宮崎剛

(C) 2007 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</blockquote>]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2008/01/post_220.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001最新ネタバレ情報・ニュース</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">「クライマックスは続くよどこまでも」</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮面ライダー電王</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">最終話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第４９話</category>
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 00:05:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仮面ライダーキバの情報サイトをオープンしました。(^^♪</title>
         <description><![CDATA[いよいよ今朝の放送で仮面ライダー電王も最終回を迎えますね…（泣）


笑い転げ、ほろっと泣かせ続け、スカッと楽しませてくれたスタッフや俳優さんたちには本当に感謝です。


そして来週からはついに、話題の「仮面ライダーキバ」が始まります！


吸血鬼モチーフとか、平成ライダー最高のロマンチックなお話、などなど、先日の制作発表会もワクワクする話題が満載でした！


そのネタバレ情報を中心に、おもちゃなどグッズの発売情報などを紹介していく新シリーズ用サイトをオープンしましたので、お時間ありましたらまたご訪問してくださいね。


ヤフーなどのブックマークボタンも用意いたしましたので、お気に入りに登録してくださると最新ネタバレ情報をご通知できますから、ぜひご利用ください。＾＾


↓こちらです。


<a href="http://maskedriderkiba.blog22.fc2.com/" target="_blank">仮面ライダーキバ 最新ネタバレ＆おもちゃ情報</a>

http://maskedriderkiba.blog22.fc2.com/


それでは仮面ライダーキバもご一緒に楽しんでいきましょう！
お待ちしてますよ。＾＾



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         <link>http://rider-denou.joho1.net/2008/01/post_219.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮面ライダーキバ</category>
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         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 06:32:58 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>仮面ライダー電王 COMPLETE CD-BOX(DVD付)</title>
         <description><![CDATA[仮面ライダー電王は主題歌「Climax Jump 」から、ＢＧＭの「Double-Action」シリーズまで、すべての楽曲が話題を呼び、大ヒット。
想定外の、すごい売り上げをあげてしまいました。（笑）


いよいよ番組も来週が最終回となりますが、それにあわせ、電王ファンにとってはいつまでも記念にとっておきたい、そのすべての楽曲が詰め込まれたコンプリートＣＤがついに１月１５日、発売になりましたね！


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000YIASW8?ie=UTF8&tag=joho1netblog1-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000YIASW8"><img alt="cmmplet_deno.jpg" src="http://rider-denou.joho1.net/cmmplet_deno.jpg" width="240" height="240" /><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=joho1netblog1-22&l=as2&o=9&a=B000YIASW8" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
仮面ライダー電王 COMPLETE CD-BOX(DVD付)</a>


下記の内容紹介を見て分かるとおり、もうホントにてんこ盛り、すべての電王ミュージックが満載です！


仮面ライダー電王ファンなら、ぜひとも手に入れて、いつでもまたあの盛り上がりを楽しめるようにしてください！＾＾


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内容紹介
仮面ライダー電王の音楽を総まとめにした、COMPLETE-BOXがついに発売!
12月に発売された「Climax Jump DEN-LINER form」のMusic
Clip も収録!CDも最初から最後までクライマックス!

<各DISC内容>
DISC.1 ・Climax DISC
DISC.2 ・Action DISC 1
DISC.3 ・Action DISC 2
DISC.4 ・BGM DISC 1
DISC.5 ・BGM DISC 2
DVD DISC ・Climax Jump DEN-LINER form Music Clip

●初回限定生産 ミニポスタージャケット 6種
モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、デネブ、ジーク


Climax-Disc
1. Climax Jump
2. Climax Jump DEN-LINER form
3. Climax Jump DEN-LINER form モモウラキンリュウ セリフ Ver.
4. Climax Jump DEN-LINER form モモタロス セリフ Ver.
5. Climax Jump DEN-LINER form ウラタロス セリフ Ver.
6. Climax Jump DEN-LINER form キンタロス セリフ Ver.
7. Climax Jump DEN-LINER form リュウタロス セリフVer.
8. Climax Jump HIPHOP ver.
9. Climax Jump Dark HIPHOP ver.
10. Climax Jump "俺、参上!" Sword Re-mix
11. Climax Jump "釣られてみる?" Rod Re-mix
12. Climax Jump "泣けるでぇ" Ax Re-mix
13. Climax Jump "答えは聞いてない!" Gun Re-mix

Action-Disc 1
1. Double-Action
2. Double-Action Rod form
3. Double-Action Ax form
4. Double-Action Gun form
5. Double-Action Coffee form
6. Double-Action GAOH form
7. Double-Action Bonus form
8. Action-ZERO
9. Real-Action
10. Double-Action Piano form 1
11. Double-Action Piano form 2
12. Double-Action Piano form 3
13. Double-Action Piano form 4
14. "DEN-O VOCAL TRACKS LINER(C-J D-A nonstop re-connection)"

Action-Disc 2
1. Double-Action モモタロスセリフVer.
2. Double-Action モモタロスセリフVer. パート2'
3. Double-Action Rod form ウラタロスセリフVer.
4. Double-Action Ax form キンタロスセリフVer.
5. Double-Action Gun form リュウタロスセリフVer.
6. Double-Action Coffee form ナオミ&愛理 セリフ Ver.
7. Double-Action GAOH form 牙王セリフ Ver.
8. Action-ZERO 侑斗&デネブ セリフ Ver.
9. Real-Action 良太郎 セリフ Ver.
10. Double-Action 配信限定 form Sword
11. Double-Action 配信限定 form Rod
12. Double-Action 配信限定 form Ax
13. Double-Action 配信限定 form Gun

BGM-Disc 1(全38曲予定)
BGM-Disc 2(全41曲予定)


DVDDISC
1. Climax Jump DEN-LINER form Music Clip


<script type="text/javascript" src="http://www.assoc-amazon.jp/s/link-enhancer?tag=joho1netblog1-22&o=9">
</script>
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    <img src="http://www.assoc-amazon.jp/s/noscript?tag=joho1netblog1-22" alt="" />
</noscript>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007ＣＤ・ＤＶＤ</category>
        
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         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 08:37:13 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>第４８話「ウラ腹な別れ…」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[一年間、笑いと涙とエンターテイメントでたっぷりと楽しませてくれた、仮面ライダー電王もいよいよ残すところ２話となりました。


最後のクライマックスに向けて、先週はキンタロスが身を挺して良太郎とデンライナー、未来への可能性を守りましたね。


そして続く今回はウラタロスが、デンライナーに潜り込んだモールイマジンたちに爆破される危機から、得意の口のうまさで救ってくれました。


迫真の演技でモモタロスとガチンコの真剣勝負までやらかして、完全に裏切ったと見せかけ、実はモールイマジンたちが仕掛けた爆弾からデンライナーのみんなを、そして未来を守った…


その上、自分が消えていく姿をだれにも見せないようにと、ひとり２００７年に残ってキンタロス同様、大量のモールイマジンたちに立ち向かっていきました。


一方では、その２００７年で愛理が良太郎に本当の真実を話します。


愛理のお腹にはすでに桜井さんとの赤ちゃんがいて、その赤ちゃんを守るために良太郎の記憶は忘れさせられていた…


さすがにそこまでは想像つきませんでしたが、言われてみるとつじつまがあってる感じがしますね。


２００８年でカイに襲われた愛理からは、カイはなにも得ることができませんでしたが、
それはおそらく「未来」そのもの、新たな特異点である赤ちゃんがそこにいなかったからかもしれません。


さあともかく、次回は最後の時間を守る戦いとなります。


デスイマジンにトドメを刺されそうになっている侑斗のゼロノスゼロフォームは、どうなるのでしょうか。
桜井さんのゼロノスがまた危機を救いに来る…
なんてのもかっこよくていいですよね。＾＾


デネブは病院にいる愛理を守れるのか…


リュウタロスの最後の活躍シーンはあるのでしょうか…


そして、良太郎がモモタロスに告げる「望み」とは…


どんな望みも叶えてやる！


と、モモタロスが決めてくれる、いよいよ最後の最後の本当のクライマックス。


笑いとエンターテイメントと、ほろっとする涙、そしてハッピーエンド…


仮面ライダー電王は、いつも変わらず、そんなお話でした。


だからきっと、最終回もハッピーエンドに決まってます！


日曜日までの１週間、しかと味わいながら、待ちましょう！！＾＾

<br />

<blockquote>2008/01/13　第４８話「ウラ腹な別れ…」 あらすじ ： テレビ朝日公式サイトより

デンライナーに３体のモールイマジンが密かに潜入。
コクピットに爆弾を仕掛け、デンライナーを破壊しようとする。
偶然、そんなイマジンの企みに気づいたウラタロス（声・遊佐浩二）は戦う…かと思いきや、モールイマジンの側についてしまう。
最初から良太郎（佐藤健）たちをだましていたというのだが…。

ウラタロスの指示でデンライナーは急停車。
良太郎やコハナ（松元環季）、モモタロス（声・関俊彦）、リュウタロス（声・鈴村健一）、ナオミ（秋山莉奈）は車外へ放り出されてしまう。

そこで初めてウラタロスの裏切り…、というか、それまでのウラタロスが偽りの姿だったことを知らされる一同。
怒りを露にするモモタロスだが、爆弾を仕掛けられては手の出しようがない…。

そのころカイ（石黒英雄）は分岐点の鍵・愛理（松本若菜）から何物も得られなかった空虚感に怒りを露にしていた。
「俺、最高に怒ってる顔してるよな…」。
次の瞬間カイが吐き出した砂がデスイマジンとなった。
「全部つぶせよ」。
それはカイの最終攻撃の始まりだった。

良太郎たちが降り立ったのは2007年1月9日。
つまり愛理が記憶をなくす前のことだ。
良太郎はミルクディッパーを訪ねると、過去の愛理と対面。
実は愛理は桜井侑斗の子を身ごもっていた。
その子＝未来の特異点をイマジンから隠すため、良太郎に子供のことは忘れてほしいという。
良太郎の記憶から消えていれば、例え時間が修復されても赤ちゃんは存在しない、というわけだ。
これで良太郎の記憶がすべて甦る…。

デンライナーを動かすためにパスを寄越せとやってきたウラタロスとモモタロスは殴り合いを。
が、３体のイマジンも一緒におり、デンライナーは空っぽの状態に。
ウラタロスの機転に気づいたナオミはデンライナーを奪回、良太郎らもモモタロスらと合流してウラタロスとともにデンライナーで現在へと戻ろうとする。

が、ウラタロスは電王ロッドフォームに変身、イマジンを倒すと、ベルトを良太郎に預けその場にたたずむ。どうやらウラタロスもその場に残るつもりらしい。

「何してんだ！」。
モモタロスの絶叫もむなしく、ウラタロスは黙って良太郎たちを見送るだけ。
すべて良太郎たちとの別れに涙したくないウラタロスの粋な作戦だった。

キンタロス（声・てらそままさき）に続いてウラタロスまで。
それぞれの悲しみを乗せてデンライナーは現在へと急行する。

その現在では、ゼロノス・ゼロフォームがデスイマジンの圧倒的なパワーに翻弄されていた。
まったく攻撃が通じず、活路を見出せないゼロノス。
そこにデスイマジンのとどめの一撃が…!?


脚本：小林靖子
監督：長石多可男
アクション監督：宮崎剛

</blockquote>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004管理人のストーリーレビュー他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">「ウラ腹な別れ…」</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第４８話</category>
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 21:35:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４７話「俺の最期にお前が泣いた」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[仮面ライダー電王ファンのみなさま、元気ですかッ！＾＾


いよいよお正月も明けて、残すところあと３話のみとなった
「仮面ライダー電王」。


愛理さんの着物姿のうなじのキレイさ（笑）や、尾崎さん、三浦さんの無邪気さ、良太郎の見事な転び方、「七五三みたいだね…」な侑斗に笑いを取られて笑顔だったのもつかの間…


カイの企みで良太郎と侑斗は過去と現在に引き離され、それぞれ大量のイマジンたちとの戦いに引き込まれます。


やはり罠だと気が付いた良太郎でしたが、過去の世界で暴れるイマジンたちも放置しておけないと戦うも、数の多さに手を焼いてしまい…


早くしないと愛理姉さんが危ない…！


というピンチを救ったのは、キンタロスでした。


イマジン特有の（笑）こじつけで、良太郎との契約を完了したことにすると、実体化して自らアックスフォームに変身、大活躍すると過去の世界に留まり、イマジンと戦う一方、良太郎には現代に戻れと…


とうとう、４タロスたちが粒子化し始め、最期の別れが迫り始めた今回。


モモタロス、ウラタロス、リュウタロス、コハナ、そしてナオミのそれぞれの悲しみに沈んだ表情を映しつつ、デンライナーは現代へと急ぎ走るシーンで今回は終わりでしたね。


分かっていたとはいえ、キンタロスがデンライナーを見上げ


「おおきに。」


と呟いた瞬間、またまた管理人はホロッと来てしまいました…


お正月には「はじめてのおつかい」を観て泣いたばかりだというのに…（笑）


いや、キンタロスのことです。


ぜったい、良太郎たちが時間を守りきるその時まで、倒れることなく戦い続けていくに違いありません。


しかし、カイはついに愛理さんの身体に手を伸ばし、愛理さんの秘密をその手にしてしまいました…


管理人の予想どおり、やはり愛理さんのお腹には桜井さんとの赤ちゃんがいるようですね…


さらに予告では、ウラタロスが良太郎たちを裏切り、戦いを挑んでくるとか…


もちろん、それさえもウラタロスが良太郎たちを守るための策略であるだろうことは容易に察しが付きますが、また一人仲間が消えていくのには違いありません…


いったい、最後はどんな展開になるんでしょうか。


愛理さんのお腹にいる赤ちゃんの存在は、この時間を守る戦いに、どんな意味を持っているんでしょう。



もう、涙なくして観続けることもかなわないこの最終２話、観たいような観たくないような（笑）。


ファンとしては複雑な心境ですが、とはいえしっかりと見守りましょうね。＾＾

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<blockquote>
2008/01/06　第４７話「俺の最期にお前が泣いた」 あらすじ ：テレビ朝日公式サイトより

デンライナーでモモタロス（声・関俊彦）らと正月気分を満喫する良太郎（佐藤健）。
姉・愛理（松本若菜）と初詣に出かけるが、いつカイ（石黒英雄）が分岐点の鍵である愛理を襲ってくるかわからない。
良太郎はこっそり愛理を見張る侑斗（中村優一）とともに周囲に気を配る。

そのとき突然ビルが崩壊を始める。
どこかの時代でイマジンが暴れているらしい。
どの時代で？良太郎らが躊躇していると、突然現れたカイがチケットを投げつけた。
カイがなぜ？良太郎、侑斗のどちらかを過去へ送り込み、愛理のガードを手薄にするワナかもしれない。
とはいうものの、過去で暴れるイマジンを放っておくわけにはいかない。
良太郎は過去へ、侑斗は現代に居残り愛理をガードする。

過去へ飛んだ良太郎だが、そこには大量のイマジンが。
電王ライナーフォームで戦うが、次から次へと現れるイマジンに手を焼いてしまう。やはりカイのワナ？
そのころ現代でもイマジンが愛理に襲いかかろうとしていた。
すかさずゼロノスに変身した侑斗。愛理を逃がすが、こちらも大量のイマジンに手を焼いて…。

このままでは愛理がやられてしまう。
とはいうものの、過去のイマジンを置いて現代に戻るわけにはいかない。
と、そのとき実体化したキンタロス（声・てらそままさき）が現れた。
「今年もモモタロスたちと一緒に戦っていければ…」という良太郎の思いを、キンタロスは契約と解釈。モモヒキやら、金太郎人形などを差し出し、契約完了やと勝手に決めつけてしまう。キンタロスがここで一人イマジンと戦い、良太郎らを現代に帰すつもりらしい。

そんなことはできない、と戸惑う良太郎。
しかし、キンタロスはイマジンと戦いつつ、良太郎に帰れという。
キンタロスの思いをくんだモモタロスは良太郎に帰ることを指示。
良太郎も「必ず迎えにくる」とキンタロスを残し、デンライナーに乗り込む。

しかし、現代ではすでにカイが愛理を捕えていた。
逃げようとする愛理にカイは腕を伸ばして…。

キンタロスのいないデンライナーは現代を目指してひたすら走る。
しかし、車内は誰一人口を開くことなく、重苦しい雰囲気が漂っていた。
まるで不吉な予感を暗示するかのように…。



脚本：小林靖子
監督：長石多可男
アクション監督：宮崎剛

(C) 2007 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</blockquote>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 08:31:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４６話「今明かす愛と理（ことわり）」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[仮面ライダー電王ファンもみなさま、元気ですかッ！

なんていう管理人本人が、風邪で入院寸前になってしまいました…（汗）
みなさんも気をつけてください！＾＾


今朝放送の第４６話「今明かす愛と理（ことわり）」。


いろいろな謎が、とうとう今回のお話の中でほぼ明らかになりましたね。


かつて、夜空の星を見つめていた愛理さんと桜井の前に、突然ゼロライナーが現れ…


時間が危機に見舞われていることを、愛理さんも知っていた…


ある意味、愛理さんも桜井侑斗とともに時間を守るために戦い続けていたんですね。


そして、ゼロライナーが愛理さんと桜井の前に現れたその理由こそ、愛理さんが未来への分岐点そのものだったから…


デンライナーに乗り込んだ愛理さんの言葉、侑斗の無言の表情、ハナとナオミのじっと聞き入る姿…


そして、良ちゃんが戦っていたなんて、という愛理さんの言葉に返した良太郎の


「一緒に戦っている仲間がいるんだ。」


という言葉… （４タロスの「ウッ（涙）」は笑えましたが 笑）


そして湖で下ろして、という愛理さんが再度消えていく姿…


修復された時間の、湖に入っている（記憶をなくした）愛理さんにかけよる良太郎と、その後ろでそっと去っていく桜井侑斗…


自分自身何かを抱えている様子のカイですが、彼の欲望のためにこんなにもたくさんの人たちが悲しみを背負うはめに…


その悲しみの一方、なんと今回は最強の敵と思われたアルビノレオイマジンに圧倒されるライナーフォームとゼロフォームを援護するべく、桜井侑斗のゼロノスが登場しました！


おおー。こんな展開って、ワクワクするー。(^^♪


と思ったのもつかの間、お正月明けの４７話では、キンタロスが愛理や良太郎を守るために命を懸けて戦うようです…


そんな次回予告まで含めて、今回はあまりのボリュームに、時間延長だったのではないか？と勘違いするほど盛り上がりましたね！


気が付けばとうとうあと３話を残すのみ…
いよいよ本当にラストを迎えた仮面ライダー電王です。


固唾を呑んで、見守りましょう！！＾＾


<blockquote>
2007/12/23　第４６話「今明かす愛と理（ことわり）」

桜井侑斗が失踪した過去へ飛んだ良太郎（佐藤健）と侑斗（中村優一）が見たものは、ゼロノスとなって戦う桜井が倒され、イマジンによって崩壊する世界に飲み込まれる愛理（松本若菜）の姿だった。

しかし、現実に愛理は存在する。どうやら過去の影響を受けない特異点の記憶がつながり、一度崩壊した世界が再生したらしい。つまりは良太郎の記憶のおかげだった。
　
一方、自分たちの時間がつながらないことに苛立ちを覚えるカイ（石黒英雄）は、改めて良太郎の抜け落ちた記憶を調べることにする。

ミルクディッパーでカラオケに高じる尾崎（永田彬）と三浦（上野亮）の姿に、いつものように屈託のない笑顔を見せる愛理。そんな姉を見ながら良太郎は、自分が注文した懐中時計について考えてみる。
なぜ８月に届くように、と頼んだのか？
姉の結婚式は自分の卒業を待ってから、ということになっていたから４月か５月ということになる。しかし、コハナ（松元環季）は桜井の失踪は結婚式の１カ月前だったはず、と良太郎の記憶を訂正する。となると、ますますワケがわからない。

思い悩む良太郎の前にカイとアルビノレオイマジンが現れた。カイは良太郎に近づくと、いきなり良太郎の体の中に腕を突っ込み、過去の記憶を探る。
「なるほどね、そういうこと」。
勝ち誇ったようなカイに駆けつけた侑斗が、過去の時間を逃げていた桜井侑斗は本当の分岐点の鍵を隠すための囮だったことを明らかにする。
ならば、本当の分岐点の鍵とは…。
それは良太郎の姉、愛理だった。

愛理を狙ってアルビノレオイマジンが過去へ飛んだ。後を追った良太郎と侑斗も電王ライナーフォーム、ゼロノスゼロフォームに変身。愛理を救うべくレオイマジンに立ち向かう。強力なレオイマジンのパワーに苦戦した２人だったが、ゼロノスに変身した桜井の参戦、どうにかアルビノレオイマジンを電車斬りで撃破する。

デンライナーに戻った良太郎らの前に愛理が現れた。実はかつて桜井侑斗と愛理の前にゼロライナーが現われ、桜井は消えた未来をもう一度自分たちの時間につなげることを決意したのだという。つまり愛理はすべて知っていたのだ。
ただ目の前の愛理は過去の、消滅する前の愛理。再び自分を湖畔で下ろして欲しいという。いったん自分は消滅するが、いつか未来が守られればそこで再生する、と。良太郎は仕方なく愛理の言葉に従い、再び…。

そんな愛理に未来の時間を守る決意を一層固める良太郎、侑斗。
そのころアルビノレオイマジンを倒されたカイが怒りを込めてすべてのエネルギー体を自らの体に取り込んだ。たちまちカイの体から大量のモールイマジンが現れて…。


脚本：小林靖子
監督：舞原賢三
アクション監督：宮崎剛

(C) 2007 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</blockquote>]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/12/post_215.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004管理人のストーリーレビュー他</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルビノレオイマジン</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第４６話</category>
        
         <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 09:30:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４５話「甦る空白の一日」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[仮面ライダー電王ファンのみなさま、元気ですかッ！


遅れて更新で申し訳ありません。
いろいろな謎が一挙に解け始めた、第４５話「甦る空白の一日」のレビューを送りします！


良太郎のもとに新たな懐中時計が届けられて…
懐中時計に関しては、これで３個が存在することに。


物語の最後の最後をまとめあげる、大事な伏線のようですね。
どんな意味を持つのか、気になります。


すっかりいい人キャラになってしまったモモタロスの、雪だるまのバルーンを切らないように、というシーンは微笑ましく笑えましたが…


そこから一変して、後半の衝撃的なシーンへと続きます…


ゼロノスに変身して戦う桜井が崩れ落ち、カイの力で過去の世界がすべて消されてしまう…


すでに一度、カイの欲望は満たされ、時間は消されてしまったことがあったのですね…


続く４６話によると、特異点である良太郎の記憶を基点にまた時間が修復された？というようなことを侑斗が言っていたようでしたが、とにかくショックなことには変わりありません。


そして４６話では一気に数々の謎が解き始められ…


鍵を握るすべてのことが動き始める、最終５話のショッキングなスタートの４５話でしたね。


いよいよ、手に汗握るラストスパートです。


<br />



<blockquote>第４５話「甦る空白の一日」 あらすじ ： テレビ朝日公式サイトより

良太郎（佐藤健）のもとへ懐中時計が宅配便で届けられた。
差出人は自分だが、良太郎にはまったく記憶がない。
以前、愛理（松本若菜）と桜井侑斗へのプレゼントの懐中時計を買った店で聞いてみると、確かに良太郎が買ったものだという。
愛理と桜井侑斗のプレゼントを買ったあとに一人でやってきて、８月に届くようにと、なにやらうれしそうに予約していたらしい。

オーナー（石丸謙二郎）が言う通り、良太郎は確かに短い期間のことを忘れている。
良太郎はコハナ（松元環季）にデンライナーでチケットなしで過去へ行けないが聞いてみるが、オーナーを説得するのは難しそうだ。仕方なく良太郎は侑斗（中村優一）に頼むことに。
しかし、侑斗はあっさり良太郎の願いを断ると、記憶が抜け落ちているのも思い違いだと否定する。
どうやら何かを隠しているらしい。良太郎に詰め寄られた侑斗も珍しく動揺して…。

時計屋の店主に取り憑いたスノーマンイマジンが現れた。
電王ソードフォーム（声・関俊彦）の攻撃を巧みにかわしたイマジンは、わずかなスキを突いて過去へ。そのイマジンが飛んだ過去の日付を見てがく然とする。桜井侑斗が失踪した当日だ。
すかさず飛ぼうとしたソードフォームをなぜか侑斗が必死で止める。
「お前が知る必要はないっ」。
しかし、良太郎は自分の目で確かめたいとデンライナーに乗り込む。

過去の世界でライナーフォームに変身、スノーマンイマジンを倒した良太郎。変身を解除すると、桜井侑斗がいなくなった湖へと駆けつける。
しんと静まり返る湖畔に侑斗とともに立っていると、突如激しい音が。
なんとゼロノスが３体のレオソルジャーと戦っているではないか。
レオソルジャーの背後ではカイ（石黒英雄）が巧みにソルジャーたちを操っている。
そして、ついにレオソルジャーはゼロノスを倒し、ゼロノスは変身を解除。そのゼロノスの正体は桜井侑斗だった。

がく然とする良太郎の前でカイは空を大きく開くと、その穴から大きなエネルギーの塊が。そして衝撃波が広がり、すべてが破壊されていく。
湖に入った愛理…、ふと振り向くと「未来はきっと……」という言葉を残して衝撃波に飲み込まれてしまう。

あとには獏とした大地と過去を手に入れたと狂喜するカイがいるだけ。
あまりの出来事に良太郎と侑斗は言葉もなく、ただ見つめるしかなかった。


脚本：小林靖子
監督：舞原賢三
アクション監督：宮崎剛

(C) 2007 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</blockquote>]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/12/post_216.html</link>
         <guid>http://rider-denou.joho1.net/2007/12/post_216.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004管理人のストーリーレビュー他</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮面ライダー電王</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第４５話</category>
        
         <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 08:36:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４４話「決意のシングルアクション」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[仮面ライダー電王ファンのみなさま、第４４話「決意のシングルアクション」、泣きましたかッ！？


もちろん、泣きましたよね！(ToT)笑


モモタロスたちを想い、一緒には戦えない、と４イマジンを突き放した良太郎。


怒りをあらわにするモモタロスも、落胆するリュウタロスも、それだけ良太郎のことを想っているというのに…


そして、ウラタロスとキンタロスもさりげなくいながらも、お互いに良太郎とどこまでも戦う決意を心に秘めていることを告白しあいます…


ミルクディッパーではコハナが、大嫌いだったはずのモモタロスたちにいつしか芽生えた愛情に気付いた葛藤を愛理さんに慰められ…


１月にスタートした仮面ライダー電王も、残すところあと５話。


ワイワイと楽しかったこのドラマがこんなに切ないラストに向かっていくとは…


大昔の青春ドラマのようでもあり、こんな展開は嫌いな人もいるのかもしれません。


でも管理人はじめ電王ワールドに魅せられたみなさんは、もはやこの世界に同居しているかのように、良太郎やモモタロスたちの心の痛みが手に取るように感じられますよね。


そして、モモタロスと良太郎は一対一の対決の末に、心からひとつになります。


あの暴れん坊なだけだったモモタロスがとても今までモモタロスとは思えない、心からの優しさと、良太郎との一体感を表現して…


今回のクライマックスシーンでは、バラバラだったモモタロス、ウラタロス、キンタロス、そしてリュウタロスまでもがぴったり息の合ったチームとして、これまでのなかで最強の相手： アルマジロイマジンまでも圧倒して撃破してしまいました！


さあ、最後のクライマックスに向けてデンライナーのみんなはひとつになり、準備が出来上がったようです。


残す謎はどうやら意外にも、良太郎自身が握っているようですが…


あと５話、怒涛の展開が予想されます。


絶対に！


見逃せませんね！！＾＾


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<blockquote>2007/12/09　第４４話「決意のシングルアクション」 ； テレビ朝日公式サイトより

良太郎（佐藤健）が戦いイマジンを倒せば、モモタロス（声・関俊彦）たちも消えてしまう。
モモタロスたちを自分たちを消す戦いに参加させるわけにはいかない。

良太郎はモモタロスたちに「一緒には戦えない」と宣言する。
そんな良太郎に「戦わせろ！」と怒りを露にするモモタロスだが、良太郎の意志は固い。
ついに２人は激しく対立することになる。

ターミナルで時間をつぶそうとやってきたモモタロスたちだが、モモタロスはへそを曲げてしまい、リュウタロス（声・鈴村健一）も皆と離れて一人元気がない。

コハナ（松元環季）は一人、ミルクディッパーへ。
「ほんとは嫌いなのに、今のまま変わって欲しくない」という複雑な思いを愛理（松本若菜）に打ち明ける。
そんなコハナを愛理はやさしく慰める。
「その人たちとの今が大切になっているのよね。…辛いわね」。

ウラタロス（声・遊佐浩二）とキンタロス（声・てらそままさき）の前にアルマジロイマジンが現れた。
たちまち激しい戦いとなる３体のイマジン。
しかし、さすがのウラタロスとキンタロスもアルマジロイマジンの圧倒的なパワーに苦戦する。

イマジン出現を知り現場へ駆けつけようとした良太郎の前にモモタロスが現れた。
一人で戦うのなら、剣で自分に一発打ち込んでみろ、と良太郎をけしかける。
今さら一緒に戦えない。良太郎はプラットフォームに変身、剣を手にモモタロスへ向かっていくが…。

そのころウラタロス、キンタロスにリュウタロスが合流、３対１でアルマジロイマジンに攻撃を仕掛けるが、アルマジロの圧倒的優位は変わらない。

モモタロスに子供扱いされ、一撃も入れられなかった良太郎。
モモタロスたちが消えるのはイヤなのに、この時間を守るために戦おうとしている。
そんな自分が抱える矛盾を涙ながらに告白する良太郎。

モモタロスはそんな良太郎に、自分がちょっとでも守りたいのは良太郎と共に戦える今だ、と本音を告白。
心を開いた２人は再び一緒に戦う決意をする。

苦戦するウラタロス、キンタロス、リュウタロスに合流したモモタロスと良太郎。
ソードフォーム、ロッドフォーム、アックスフォーム、そしてガンフォームと変身し、アルマジロイマジンを追い詰めると、最後は全員が合体するクライマックスフォームへ。
俺の必殺技クライマックスバージョンでしつこかったアルマジロイマジンを撃破する。

再び気持ちを一つにすることができた良太郎とモモタロスたち。
皆でパーティーを始めるが、そのころカイ（石黒英雄）が重要なことに気づいた。
「最初にこの時間に来た時から一つだけ抜け落ちてるものがある。野上良太郎、お前の記憶だ…」。


脚本：小林靖子
監督：柴﨑貴行
アクション監督：宮崎剛

(C) 2007 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</blockquote>]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/12/post_214.html</link>
         <guid>http://rider-denou.joho1.net/2007/12/post_214.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004管理人のストーリーレビュー他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">「決意のシングルアクション」</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルマジロイマジン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮面ライダー電王</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第４４話</category>
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 23:08:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４３話「サムシング・ミッシング」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[■仮面ライダー電王 第４３話「サムシング・ミッシング」 あらすじと感想


<strong>仮面ライダー電王</strong>ファンのみなさま、元気ですかッ！＾＾


第４３話「サムシング・ミッシング」はいよいよ番組も最終盤に差し掛かり始めたということで、
「桜井さん」のナゾを解く鍵が、少しずつそこかしこにちりばめられ始めた、という感じのお話でしたね。


とはいえ、桜井さんが分岐点の鍵とするには疑問がある、というオーナーの話や、良太郎の記憶が間違っているのではないか、という更なる疑問がなにを示しているのかはアホアホな管理人にはまったく想像が付きません。


アルマジロイマジンに襲われたライナーフォームと「桜井さん」の二人のうち、ゼロフォームがライナーフォームを選んで助けた時のカイの動揺ぶり。


どうやら、桜井さんを殺ってしまえば、時間は自分の思うままにできる、と信じていたカイでさえ、
勘違いしている本当の時間上の摂理のようなものがあるようです。


そして、やられてしまったかと思いきや、悠然と去っていく「桜井さん」はどうして無事なのか…？


よく分かりませんが、「桜井さん」には神性を感じるというか、ある意味自分を捨てて時間や世界を守るために行動しているような印象を受けるのですが…


さて、それはともかくとして「モモタロスたちが消える…？」と、ついに気付いてしまった良太郎。


ひとりライナーフォームで戦ったとしても、時間を守ればイマジンたちが消えるという事実には変化はないと思うのですが、モモタロスたちへの愛情からモモタロスたちとの決別さえ口にしてしまいます。


あー。ホントに。
モモタロスが泥棒の片棒を担いで「ゴメンなさーい！（汗）」と叫んだ、あの日が懐かしいですね。


ここまで、良太郎とモモタロスたちのつながりが深くなってしまうとは…
電王を見続けてきたみなさんも、胸が痛くなるようなお話の展開ですよね…


さあ、来週はどうなるんでしょう。
番組ラストにむけて、良太郎とイマジンたちが真の意味で心がひとつになる時がやってきた感じですね。（泣）
<br />

<blockquote>
2007/12/02　第４３話「サムシング・ミッシング」 ： テレビ朝日公式サイトより

ターミナルの駅長（石丸謙二郎）が開けた謎のケースの中身は、分岐点の…ではなく、スプーンセットだった。
途端に脱力するオーナー（石丸謙二郎＝二役）以外の一同。
が、駅長によると、桜井侑斗を分岐点の鍵とするには疑問があるという。

分岐点の鍵が桜井ではないとすると、ゼロノスに変身することで桜井の存在を消しても問題がなくなる。しかし、カイ（石黒英雄）は桜井を狙い、その桜井も逃げ回っている。
オーナーは桜井が姿を消した前後に何かがあったのではないか、良太郎（佐藤健）の証言に誤りがあるのではないか、と不気味に指摘する。
確かに桜井が姿を消した前後のことを覚えているのは良太郎しかいない。
が、良太郎には間違っているという思いはなく…。

アルマジロイマジンが現れた。
過去へ飛んだイマジンを追おうとするモモタロス良太郎（声・関俊彦）だったが、突如現れたカイは良太郎たちがイマジンを倒せばモモタロスたちも消えてしまう事実を明らかにする。
激しく動揺する良太郎はデンライナーに戻るとモモタロスたちを問い詰める。
どうやら消えてしまうのは事実らしいが、モモタロスは戦えと良太郎をけしかけて…。

過去の世界でアルマジロイマジンと対峙した良太郎。
電王ライナーフォームに変身するが、アルマジロイマジンを倒せば確実にモモタロスたちをも消してしまう事態に近づく。
疑問を解決しきれないまま戦うライナーフォームはデンカメンソードを捨て、素手でアルマジロイマジンに立ち向かう。
が、ライナーフォームが素手で倒せるほどアルマジロイマジンは甘くはない。
駆けつけたゼロノス・ゼロフォームになんとか助けられ、ライナーフォームはデンライナーへと逃げ込む。

ボロボロになった良太郎は、なぜ真剣に戦わないと侑斗（中村優一）、モモタロスから激しく責められる。
そんなモモタロスに良太郎は毅然と言い返す。
「一緒に戦うわけにはいかないと思った」。
たちまち怒りを露にするモモタロス。
それでも良太郎はこれまでにない決意でキッパリと言い放つ。
「一緒に戦わないって言ったんだ。願いを言えば、モモタロス達は僕から出ていけるよね」。

にらみ合う良太郎とモモタロス。
そのころカイは何かに気付いて…。



おさらい画像
脚本：小林靖子
監督：柴﨑貴行
アクション監督：宮崎剛

(C) 2007 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</blockquote>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮面ライダー電王</category>
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         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 12:35:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４２話「想い出アップデート」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[■<strong>仮面ライダー電王</strong> 第４２話「想い出アップデート」 


<strong>電王</strong>ファンのみなさま、４２話「想い出アップデート」 、いかがでしたか？＾＾


仕事の関係でようやく録画した４２話を観た管理人でしたが、久々に<strong>電王</strong>らしい、
しんみりとしたラストに泣けてしまいました…


翔子の記憶は確かになくなってしまいました。


だから、D侑斗と翔子の楽しい時間ももう存在しない…


ですが、なぜか翔子のどこかにこの侑斗との楽しい時間は残っていて、これからも翔子が元気に生き続ける力になっていくような気が、管理人はしたのです。


侑斗のことを忘れてしまったはずの愛理さんも、

「完成させないといけない気がするんです。いつか飲んで欲しいから…」

と「桜井君用レシピ」にまた取り組み始めた姿が、それを象徴しているような気がするんですよね。


人の記憶はもろく、でも強い、とオーナーが言うとおり、きっと翔子のどこかにはD侑斗の記憶は「ある意味で」存在していくんだよな、とか思いました。＾＾


さあ、そろそろ、番組も最終盤に差し掛かってきました！


いよいよ、イマジンたちが何者であるか、良太郎たちの時間との関係がはっきりし始めてきます。


そして、良太郎たちとモモタロスたちの別れの予感もどんどんと大きくなって…


「桜井さん」のナゾも逆に深まっていく展開に、ドキドキハラハラしながら見守りたいと思います！＾＾


<blockquote>第４２話「想い出アップデート」 ： テレビ朝日公式サイトより

少しでも侑斗（中村優一）を覚えている人を増やしたい。
侑斗に黙って取り付くと、だれかれ構わずキャンディを配り歩いたデネブ（声・大塚芳忠）。
なぜかオクトイマジンに襲われた侑斗は傷つきながらも、デネブの勝手な行動に怒りを露にする。

そんな事情も知らず、デネブ侑斗に恋してしまった翔子（松本夏空）は、借りたコートを返そうとひたすらデネブ侑斗を待っている。
仕方なくウラタロス（声・遊佐浩二）に憑依してもらった良太郎（佐藤健）がデネブ侑斗に代わってコートを受け取ろうとするが、翔子はどうしても本人に返したいとウラタロス良太郎に目もくれない。
が、そんな翔子にイマジンがとりついていることがわかり…。

おそらく翔子の望みはデネブ侑斗と再会すること。
それで侑斗はオクトイマジンに襲われたらしい。
侑斗はあえてデネブ侑斗となって翔子とデート、オクトイマジンが現れるのを待つことに。

最初はぎこちなかったデネブ侑斗も翔子の明るさに心和ませ、次第に２人はいい雰囲気に。
やがて翔子は自分が重い病気にかかっていたことを告白。
そのとき蝶になれないサナギを見て、明日がなくても今日を頑張り昨日をいいものにしている、そんなサナギに心打たれたという。
忘れられる方だけでなく忘れる方も辛い。
そんな侑斗の言葉に何もいえないデネブ。
侑斗は翔子にマフラーをかけてやると「俺は忘れないから」とやさしい言葉をかける。

その言葉で契約完了。
過去へ飛んだオクトイマジンを追って、侑斗はゼロノス・ゼロフォームに変身する。
その過去の世界で電王ライナーフォームの力を借りてオクトイマジンを撃破したゼロノス。
変身を解除して現在へと戻ってくるが、翔子は侑斗の記憶をすっかりなくしていた。

そんな侑斗に理由もわからず侑斗用のコーヒー作りに励む愛理（松本若菜）を見せる良太郎。
姉さんは思い出す…。良太郎は侑斗にきっぱりと言い放つ。

デンライナーに戻った良太郎の前にキングライナーの駅長（石丸謙二郎）が現れた。
分岐点について調べてみたと大きなアタッシュケースを取り出すと、ゆっくりと鍵を開けて…。


脚本：小林靖子
監督：石田秀範
アクション監督：宮崎剛

(C) 2007 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</blockquote>]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/12/post_212.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">翔子</category>
        
         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 09:13:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４１話「キャンディ・スキャンダル」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[<strong>仮面ライダー電王</strong>ファンのみなさま、４１話「キャンディ・スキャンダル」観ましたかッ！＾＾


<img alt="41wa5.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/41wa5-thumb.JPG" width="250" height="149" />


翔子ちゃん（松本夏空）、カワイイ～ （*^_^*）


…とか、管理人の楽しみもさらに増える４１話でしたが、肝心のお話はさらに侑斗の状況が厳しさを増していく展開でしたね…


<img alt="41wa1.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/41wa1-thumb.JPG" width="250" height="149" />


ついこの前まで、「桜井君専用レシピ」まで作っていたはずの愛理姉さん。


悲しいことに、すっかり侑斗のことを忘れてしまっています。


<img alt="41wa6.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/41wa6-thumb.JPG" width="250" height="152" />


なんとか侑斗を憶えている人を増やそうとするデネブですが、結果、翔子の心を奪うことに…


次回の４２話では、イマジンとの契約＝翔子の願い、を叶わぬものとしなければ時間は変わってしまう…


侑斗の葛藤はさらに続くのでしょうか…（涙）


そして、ようやく健康になった？ばかりの翔子の幼く純粋な恋心も侑斗の記憶とともに消失してしまうのかなぁ…


<img alt="41wa4.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/41wa4-thumb.JPG" width="250" height="150" />


２時間も侑斗のこと待ってたんだね…（管理人は３時間今のヨメさんを待ってたことがありますが 笑）


なんだか最近、侑斗が主役みたいですが（笑）、胸がキュンとなるようなエピソードも、電王ワールドの真骨頂。


しんみりと、でも笑いも交え次回も楽しませてくれそうですね。＾＾

<br />

<blockquote>007/11/18　第４１話「キャンディ・スキャンダル」 あらすじ ： テレビ朝日公式サイトより

現在の愛理（松本若菜）の記憶から消されてしまった侑斗（中村優一）。
憮然とする侑斗に良太郎（佐藤健）は「君と桜井さんがやっていることは矛盾している」と自らの考えをぶつける。

愛理の婚約者だった桜井は未来への分岐点の鍵、カイ（石黒英雄）はそんな桜井を消そうとしている。だから桜井は若い頃の自分＝侑斗にゼロノスのカードとデネブ（声・大塚芳忠）を託して時間の中を逃げている。
しかし、カードを使うことで桜井の記憶を消していたら、いずれ桜井の存在が消えるかもしれない。
まさか最初から自分を消そうと…。

そんな良太郎の言葉に侑斗は「自分を消すために戦ったりしない」と強く言い放ち、良太郎を安心させる。

一瞬でも侑斗を忘れていたときがあったことに傷ついたデネブは、少しでも侑斗の記憶を人々の中に残しておこうと、侑斗が寝ている間にこっそり侑斗に憑依。
デネブ侑斗となって街中でキャンディを配る。

そんな折り、公園のベンチで一人居眠りをしている少女・翔子（松本夏空）を発見。
デネブ侑斗はコートをかけてやると自分も居眠りを。
目を覚ました翔子はデネブ侑斗のやさしさにすっかり心奪われてしまい…。

しかし、翔子はカイの命令で現れたオクトイマジンに取り憑かれていた。
オクトイマジンは侑斗を思い心弾ませる翔子と半ば無理やり契約を結ぶ。

翌朝、必死でごまかしていたデネブだったが、深夜侑斗に取り憑きキャンディを配っていたことがバレてしまった。怒りを露にする侑斗。
しかし、そこにオクトイマジンが現われ、侑斗をさらって行ってしまう。
必死で応戦しようとする侑斗だが、オクトイマジンの長い手に首を巻かれゼロノスに変身することすらできない。
が、そこへ電王ソードフォーム（声・関俊彦）が現れた。

電王は侑斗を救出、オクトイマジンと戦うが、電王が切断したオクトイマジンの手の一部がマシンデンバードに取り憑くと電王に襲いかかってきた。
思わぬ攻撃に苦戦する電王。必殺技もうまく決まらず、逃げられてしまう。

変身を解除した良太郎は深く傷ついた侑斗を介抱するが、侑斗はデネブを責めつつも気を失ってしまう。
そのころ翔子は一人、公園で侑斗を待ち続けて…。</blockquote>
]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/11/post_211.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004管理人のストーリーレビュー他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">「キャンディ・スキャンダル」</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮面ライダー電王</category>
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         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 03:04:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第４０話「チェンジ・イマジン・ワールド」 あらすじと感想</title>
         <description><![CDATA[<strong>仮面ライダー電王</strong>ファンのみなさま、元気ですかッ！＾＾


<img alt="40wa5.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/40wa5-thumb.JPG" width="250" height="150" />


仕事に追われ、だいぶ更新が遅れてしまいましたッ…
ご心配のメールいただいみなさま方、ありがとうございました。＾＾
早速、<strong>仮面ライダー電王</strong> 第４０話「チェンジ・イマジン・ワールド」を振り返って見たいと思います。


前回の３９話で<strong>仮面ライダー電王</strong>番組史上、もっともショッキングなこと～侑斗の消滅～が起こってしまいましたね…


しかも、少年時代の侑斗ごと殺されるという、残酷なシュチエーション。


だというのに、良太郎が戻った現在では、愛理姉さんも、デネブも、誰一人侑斗を憶えていない…


侑斗って、なんだったんでしょう。
もし自分がこの侑斗の立場だったら…


胸が苦しくなるような展開のなか、あきらめずカイと対峙する良太郎。


そこへ、意外にあっけなく（笑）侑斗が復活します。


時間というものは、カイでさえも簡単に変えられるものではない。
少しホッとしましたが、侑斗はその戦いを続けるためにさらに過酷な選択をしなければならなかったんですね…


<img alt="40wa3.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/40wa3-thumb.JPG" width="250" height="149" />


それが、赤いゼロノスカード＝現在の世界にいる人たちの「侑斗」（「桜井」ではなく…）の記憶さえも引き換えにすることで変身できる…


ゼロノス新フォーム「<strong>ゼロフォーム</strong>」の赤い色は、パワーアップの象徴なだけではなく、侑斗を憶えている人たちの記憶が錆びていくことの象徴でもあった…


<strong>ゼロフォーム</strong>カッコイイ♪


…とか、単純に喜べないのが悲しいです…


<img alt="40wa4.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/40wa4-thumb.JPG" width="250" height="149" />　「これは自分でもビックリだー♪（笑）」


とはいえ、デネブが変異した新武装「デネビッグバスター」のいろんな意味でのスゴさ（笑）といい、
久々のクライマックスフォーム登場といい、笑いとエンターテイメントもまさに「てんこ盛り」の４０話でした。＾＾


<img alt="40wa2.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/40wa2-thumb.JPG" width="250" height="129" />　


良太郎役の佐藤健クンの病気も報道され心配ですが、さらに錆びていく時間と記憶を守りきれるのか、
良太郎と侑斗の戦いをしかと見守りたいと思う管理人でした！＾＾
<br />


今週の見逃せない一言：　「お、茶柱。ムフフ…。」


<img alt="40wa1.JPG" src="http://rider-denou.joho1.net/40wa1-thumb.JPG" width="250" height="141" />




<blockquote>2007/11/11　第４０話「チェンジ・イマジン・ワールド」　あらすじ：テレビ朝日公式サイトより

過去の世界で消されてしまった侑斗（中村優一）。

良太郎（佐藤健）が戻った現在は、その侑斗が最初から存在していない世界だった。
ミルクディッパーも花時計という名前になり、望遠鏡があったはずの場所には花が。
もちろん愛理（松本若菜）も侑斗のことなど…。

異変はデンライナーの車内にも起きていた。
モモタロス（声・関俊彦）たちも侑斗のことを覚えていないばかりか、あのデネブ（声・大塚芳忠）まで侑斗を知らず良太郎に憑依したことになっている。
結局、侑斗を覚えているのは良太郎とコハナ（松元環季）の特異点とオーナーだけ。
しかし、デネブはいつもと変わらずモモタロスらと楽しくやっている。
侑斗の存在をはなから知らないからだ…。

コハナがスネールイマジンにさらわれた。
良太郎はキンタロス（声・てらそままさき）を呼び出し、電王アックスフォームに変身しコハナを救出に向かう。
コハナを無事保護したアックスフォームの前にカイ（石黒英雄）が現れた。
カイによると、桜井侑斗は分岐点につながる未来を決めるカギだったという。
ということは、イマジンはずっと桜井を狙っていた…？

侑斗が消えた今、悲しんでいる人間がいるだろうか？カイの問いかけに言葉を失う良太郎。
確かに愛理も最近では見せたことなかったような、心からの笑顔を見せている。
デネブも良太郎に憑依し、買い物を楽しむなど侑斗を心配することもない。
すべてがうまくいっている…ように見えるが、やはり良太郎には納得ができなかった。

そんな良太郎に苛立ちを露にするカイ。
良太郎はそのカイが言っていた侑斗が消えれば未来は自分の時間になる、という理論の矛盾を突く。
すべてを明らかにされ、大笑いしながら不快感を露にするカイ。
良太郎の言うとおり、侑斗が存在しなかった時間は元に戻っていた。そして侑斗も復活した。

カイはスネールイマジンを過去へ飛ばし、侑斗はゼロノスに変身し過去へ。
そして良太郎はクライマックスフォームに変身、ゲッコーイマジン、ニュートイマジンと戦う。

過去でイマジンと戦うゼロノス、赤いカードへゼロノス・ゼロフォームへとバージョンアップする。
武器に形を変えたデネブを駆使し、スネールイマジンを撃破。
一方のクライマックスフォームも２体のイマジンを撃破した。

すべては今まで通りに戻った…かと思いきや、愛理は侑斗のために書いたレシピの記憶を失っていた。良太郎が手にした懐中時計も錆びている。そして…。
</blockquote>]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/11/post_210.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゼロフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デネビッグバスター　</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">第４０話</category>
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 22:35:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゼロフォーム必殺武器 「 超連結武装 DXデネビックバスター 」 これは自分でもびっくりだー！！</title>
         <description><![CDATA[■<strong>ゼロフォーム</strong>必殺武器 「 超連結武装 <strong>DX</strong><strong>デネビックバスター</strong> 」 これは自分でもびっくりだー！！


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000Y05O3Y%26tag=joho1netblog1-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000Y05O3Y%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21dNxLGhFjL.jpg" alt="仮面ライダー電王 超連結武装 DXデネビックバスター" align="left" hspace="5" border="0" width="160" height="160" />仮面ライダー電王 超連結武装 DXデネビックバスター</a><br><br><br clear="all">


<strong>仮面ライダー電王</strong>ファンのみなさま、第４０話「チェンジ・イマジン・ワールド」観ましたかッ！＾＾


ラストで「勢いでやっちゃったから…（笑）」とのたまいながら、以前のようにはしゃぐデネブと侑斗。


悲しいお話の展開には心が痛みますが、ともかく一安心。


それにしても、スネイルイマジンを圧倒的なパワーで撃破したゼロノス新フォーム「ゼロフォーム」の新必殺武器「<strong>デネビックバスター</strong>」には驚きましたね！


「<strong>デネビックバスター</strong>」に変身したデネブも「これは自分でも驚きだー！（笑）」とびっくりしていましたが、発動時の衝撃でゼロフォームが後ずさりするほど、強力なパワーはスゴイの一言。


そして、早速そのなりきりおもちゃ「 超連結武装 <strong>DX</strong><strong>デネビックバスター</strong> 」 もバンダイから発売になります。


クリスマスプレゼントにもちょうどいいかも？


あ、でもキングライナーとかいろいろありますね…
お父さん、お財布大丈夫ですか？（笑）

]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/11/_dx_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゼロフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デネビッグバスター</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">超連結武装 DXデネビックバスター</category>
        
         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「Climax Jump DEN-LINER form 」で、４イマジンが全員集合で歌う！</title>
         <description><![CDATA[■「<strong>Climax Jump DEN-LINER form</strong> 」で、４イマジンが全員集合で歌う！


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WZO5OA%26tag=joho1netblog1-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WZO5OA%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img alt="climaxdenrainerfom.jpeg" src="http://rider-denou.joho1.net/climaxdenrainerfom.jpeg" width="240" height="240" />

Climax Jump DEN-LINER form</a><br>モモタロス/ウラタロス/キンタロス/リュウタロス<br>エイベックス・マーケティング<br>発売日 2007-12-19<br><br><br clear="all">


仮面ライダー電王ファンのみなさま、元気ですかッ！！＾＾


２週ぶりの放送、第４０話はドキドキ、ハラハラ、ちょっとシュン…て感じでしたね。


お話のレビューはまたにすることにして、いきなりオープニングの「<strong>Climax Jump</strong>」の歌声がちょっと変…？！


と思ったら、おおー。噂の「<strong>Climax Jump DEN-LINER form</strong>」じゃないですか！


歌もお手の物の４イマジンの声優さんたちが揃って歌う「<strong>Climax Jump DEN-LINER form</strong>」でしたが、キンタロス役のてらそまさんの「イージャン！イージャン！！」が耳に残って離れないのは管理人だけでしょうか…（笑）


まあとにかく、次から次から楽しませてくれます。電王ワールドは！(^^♪


以下、先日投稿した記事を再編集してお届けしますね。


４種類のＣＤジャケット画像もお楽しみください。＾＾


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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WZO5OA%26tag=joho1netblog1-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WZO5OA%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img alt="climaxdenrainerfom.jpeg" src="http://rider-denou.joho1.net/climaxdenrainerfom.jpeg" width="240" height="240" />

Climax Jump DEN-LINER form</a><br>モモタロス/ウラタロス/キンタロス/リュウタロス<br>エイベックス・マーケティング<br>発売日 2007-12-19<br><br><br clear="all">


大人気の<strong>仮面ライダー電王</strong> 挿入歌：「Double－Action」シリーズ。


出す曲、出す曲がみんな大ヒットで、出演者のみなさんはもうほとんどみんな、歌っちゃった感がありましたが…


最後にこんな夢の企画が残っていたとは…（笑）


下記のAmazon紹介文にもあるように、モモタロス 、ウラタロス、 キンタロス、 リュウタロスの４イマジンが「全員集合！クライマックスだぜ！」と（笑）、そろって歌ってしまいます…！


まさか、のクライマックスコラボですが、さらにファンには堪えられない初回生産版限定特典が…！


<img alt="climaxdenrainerfom.jpeg" src="http://rider-denou.joho1.net/climaxdenrainerfom.jpeg" width="240" height="240" />


<img alt="climaxdenrainerfom_u.jpeg" src="http://rider-denou.joho1.net/climaxdenrainerfom_u.jpeg" width="240" height="240" />


<img alt="climaxdenrainerfom_k.jpeg" src="http://rider-denou.joho1.net/climaxdenrainerfom_k.jpeg" width="240" height="240" />


<img alt="climaxdenrainerfom_r.jpeg" src="http://rider-denou.joho1.net/climaxdenrainerfom_r.jpeg" width="240" height="240" />



<b>初回限定ジャケットは、モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスの全4種発売！ ！</b>
（通常盤はモモタロス版ジャケットのみ）


<b>さーらーに、初回限定封入特典として、「イマジン3D変身カード」が付いてくるですと！</b>
(全4種のうちジャケットと同キャラクターカードが封入されています！)


あーあ。どれを選ぼうかな、それとも全部買っちゃいます？？


いつもながらですが、今回も限定ですよ。
欲しい方は迷わずに、今すぐ予約しておきましょうね。＾＾


<blockquote>【内容紹介】 ： Amazon.co.jpより
いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!?遂に夢の企画が実現!!

破竹の人気で突き進む「仮面ライダー電王」最大人気キャラクター「イマジン」。

モモタロス ウラタロス キンタロス リュウタロスの4人のイマジンが、あの最高人気のオープニングテーマ「Climax Jump」(オリコン初登場5位)を歌います。

ファンからの熱望が最も高く、かつ実現不可能と言われた夢のコラボレーションが、この冬最高のクライマックスをお送り致します。


初回限定ジャケット
■全4種:モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス

*通常盤はモモタロスのみのジャケットとなります。


初回限定封入特典
■イマジン3D変身カード
(全4種のうちジャケットと同キャラクターカード封入)</blockquote>


<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000WZO5OA%26tag=joho1netblog1-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000WZO5OA%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">「Climax Jump DEN-LINER form(仮) 」 さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br>]]></description>
         <link>http://rider-denou.joho1.net/2007/11/climax_jump_denliner_form.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001最新ネタバレ情報・ニュース</category>
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         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 09:00:00 +0900</pubDate>
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